2017-12

日々是好日… 感じたこと

年末最後の元気が出る音楽

やはり、さぶちゃん。さぶちゃんが紅白から卒業した時、わたしも紅白を観てないです。なぜなら某グループを始めとする人々、人数多過ぎ…つい、川柳など。大人数一曲中に時間切れ某アイドルに代表されるように最近の大人数のグループの数を数えようとしてる内...
自分自身を好きになる為の提案

”挑戦”とは素敵なことだ

↑ 77歳のおじいさまが話題です。彼が持っている桜の絵はExcelでもってご本人が描いた絵。60歳の頃、絵具を買う金がもったいないと言う理由から(´-`).。oOExcel自体も初心者だったにも関わらず彼は何故かExcelで絵を描こうと決意...
心理学/脳科学/学問あれこれ

”便利” と “不便” そして過剰な感情を自制する為の生活習慣のススメ

もう、年末ですね。新しい手帳を買いました。わたしは手帳は手書き派、です。やはり書いた方が頭に整理されやすいから。脳科学的にも、現代社会は、左脳に偏りがち。またパソコン、スマホに偏りがち。なので、わたしは紙の手帳使用をかなり強く、おススメしま...
人間関係を潤滑にするための提案

”始めての人”と 親しくなる時に

テレビで実験していたのですが初対面の若い男女二人がカフェで30分程歓談した後、女性が学歴を明かしたらどう変化するか、という実験です。最初 男性は大変明るく、その場を盛り上げようと 積極的に話しているパターンが多いのですが「わたし東大卒なんで...
人間関係を潤滑にするための提案

”初めての人”と 親しくなる時に

テレビで実験していたのですが初対面の若い男女二人がカフェで30分程歓談した後、女性が学歴を明かしたらどう変化するか、という実験です。最初 男性は大変明るく、その場を盛り上げようと 積極的に話しているパターンが多いのですが「わたし東大卒なんで...
体から変容を促すアプローチの提案

日本人が培ってきた身体とサードアイの関係性 その2

その1はこちら 今年、洋服で抜け、が流行りましたが昔の着物すがたは抜け満載です。襟だけでなく、どこを抜くかで粋が表現されていたというか。今は服を変えることで自分を主張しますが、そんなに服の持ち合わせがない、というだけでなく、着物は主体が着る...
本当の自分に還る為の指針

”マインドフルネス” 瞑想などに関して

なんとなく耳を掠めてはいましたが素通りしてきた、マインドフルネスまあ、瞑想とか、座禅とかですわ。横文字で言わんでも。更に平たく言えば、脳の雑念をストップさせ、より出来るなら脳を空に近づけていく。(真逆の行為がスマホいじりです。)グーグル様や...
体から変容を促すアプローチの提案

日本人が培ってきた身体とサードアイの関係性 その1

先月、皇室に献上された100年前の日用品等の数々が展示された、とのことで、見てきました。こちらのブロガーさんが詳しく説明されていますのでご覧ください→こちら当時の職人の最高峰が力と技を込めた本物のパワーたるやとんでもない光を放っていました。...
生き辛さから脱出する為の提案

他の人の言動から、自分の”こころ”を守る簡単な方法

ある日(いや毎日か( *`ω´))の我が家の子どもとわたしの会話から簡単な身を守る方法をお教えしましょう。毎食毎食、産まれた時からたらりんたらりんなかなか食べ終わらない…子どもに対しわたし :もう30分過ぎた〜 遅い〜遅すぎるこの、たこぽん...
子どもを尊重する子育ての提案

本当の勉強って こういうものだ

たまたま本屋でこの本をみつけました。教科書かー、ならわたしにもわかるかなーと読んでいたら、著者は12歳の男の子でした。あら、びっくり。どこでも天才はいるもんですね。かなり嬉しくなりました。どんなことでもその人が、その人の好きなことを夢中にな...