2018-05

心理学/脳科学/学問あれこれ

たまには心理セラピスト的記事 ”子どもが同じ服を着たがる理由”

自我が芽生える2歳児あたりから子どもによっては毎日毎日毎日毎日、同じ服選んだりしますよね。または全身同じ同系色で某パー子さんを思い出すような恰好で満面の笑みの子ども。 親としては「たまには違う服着てくれー」と思っちゃいますよね。 「洗濯させ...
生きる、そして命について

色々な愛のカタチ 「あるチンパンジーの物語」

昔観た忘れられないドキュメントがあります。それは、ある野生のチンパンジーの一族の物語。ボスになった子ども達の成長と、その母の話。  チンパンジーの序列の決まりは実力次第。知恵と力で群の上位に君臨します。ボスになった息子を持つ母は自動的に女性...
潜在能力/潜在意識/二つの対する法則螺旋について

心理学ではありませんが…最近の”量子力論”について思うこと

何やら、スピリチャルや自己啓発系の界隈で量子力学の話がちらほら、と。 量子の王ことボーアの弟子ハイゼンベルクが発見した不確定性原理による、ボーアのイメージする実在は、観測されなければ存在しないようなものだった。コペンハーゲン解釈(コペンハー...
本当の自分に還る為の指針

【重要】生きる、生ききる、活かしきる、とは

自分本来に戻る、還る、とはE・フロムの言う ="ある"状態なのだ、と先日 書きましたが、もう少し、深く ある 状態を解説しましょう。 "ある"、状態とは何かが、ある のではなく、わたしが    ある   です。なにものにも執着せず、なにもの...
潜在能力/潜在意識/二つの対する法則螺旋について

”境界線に、ただ佇む者として”

前回からの記事の続きです。 生命体はフォトンを有していてそのフォトンは、エネルギーなので生命は生命活動をしていれば細胞から誰しも輝いているもの。 更にそれを強くするのが感情。感情とはエネルギーだからです。 意識は感情に対してのベクトルを担当...
潜在能力/潜在意識/二つの対する法則螺旋について

意識の使い方に関して

先日、引き寄せなどで有名な方が自分が発見された?とかで意識の使い方をコンサートのような場所で発表されてました……そのやり方は瞑想の魔鏡の危険性を心得た人たちなら多分、常識のこと。だいたい瞑想って、なかなか危ないのです。やり方を間違えると禅病...
潜在能力/潜在意識/二つの対する法則螺旋について

ゴールデンウィークはネットより、自然や人と共に

先月月末から、インターネットの乱れが大きい時が数回ありました。今まで良かった場所の氣が乱れていたり、変動も大きくある。仕事で候補に挙げていた会議室を2つ外しました。(困る…)話が逸れますが、神社や、パワースポットに行けば良い影響があるとは限...