生きる、そして命について 自分自身を先ずは”労わることから始めよう” わたしは産まれた時から未熟児。そのまま心臓欠陥、肺の不具合と3歳まで走ったり、笑ったりといったことがあまり出来ないまま入退院をし、病院と自宅を往路して過ごしました。手術の時のライト、注射、点滴、薬、保育器、終わってからも何度も夢に見ました。... 2017.01.13 体から変容を促すアプローチの提案生きる、そして命について