背中を支える

勇気が欲しい あなたへ

あなたも誰かの背中を支えてる

人はだから人を求める独りで生きたらいけないよ勇氣を持って、人の輪に入って行こう あなたも誰かに背中を預け、そしてあなたも誰かの背中を押している それが、しあわせ生物としての、しあわせそれを忘れたらいけないよ