愛について

”自己肯定を高める”生き方の提案

なぜ 悲しみ はあるのか、そして感じるのか その2

うーむ、先程の記事と同じになりますが。悲しい時は悲しんで良いのです。というか、むしろ悲しまないと。例えば身内が病や旅立つことで、悲しい。それは当たり前なんだから。 もし悲しみが果てない様に深いなら、それはあなたが、それだけその人を愛している...
”自己肯定を高める”生き方の提案

なぜ 悲しみ はあるのか、そして付き合い方 その1

悲しみは、愛。悲しみに寄り添うと分かるもの。それは あなたの中の愛の大きさ。だって悲しみの深さは、あなたの愛の深さと同じだから。あなたが悲しいのは、それだけ、あなたの中の想いが泣いている。それは あなたの大切な誰かを、何かを、それだけ愛して...
本当の自分に還る為の指針

本心に耳を傾けるのか、本心を誤魔化すのか

「しあわせの絵の具」と言う、映画を観ました。カナダの画家ルイス・モードの自伝的映画となります。こんな絵です、ほっこりした絵です  奇しくも、「グレイテストショーマン」と言う映画も上映中ですので対比させて考えてみたいと思います。 今、この時期...