今日は当番でした、って。
はい、なんのだ?って話ですよね。
わたしが勝手に独りよがりで
思っている当番なのですが…
それはたまたま出会った
困ってる方々への ヘルプ当番です。
困ってる方々への ヘルプ当番です。
わたしの住む圏内の2、3駅先に
盲学校があるせいか、
目の不自由な方と よく遭遇します。
盲学校があるせいか、
目の不自由な方と よく遭遇します。
またターミナル駅でもあるので
必然的に人数多い、
色んな方々がいる、で
必然的に人数多い、
色んな方々がいる、で
いきなり痙攣起こして倒れる人、
ビル風で動けなくなるご老人、
(本当にこの時は大変だった…ビル風ヤバイ)
謎の腹痛をおこし、薬を求める異国の方
目当ての和菓子屋の周辺にきたが
和菓子屋がわからす迷う盲目のご夫婦
入社試験前に会社がわからず迷う若者
荷物が重くて階段を苦労するご老人
自転車前後に子どもが乗り、
物を落としたお母さん
(自転車倒れるから、とれないんだよね、これが)
白内障で目が見えにくいから
商品表示を見てくれと頼むご老人
ビル風で動けなくなるご老人、
(本当にこの時は大変だった…ビル風ヤバイ)
謎の腹痛をおこし、薬を求める異国の方
目当ての和菓子屋の周辺にきたが
和菓子屋がわからす迷う盲目のご夫婦
入社試験前に会社がわからず迷う若者
荷物が重くて階段を苦労するご老人
自転車前後に子どもが乗り、
物を落としたお母さん
(自転車倒れるから、とれないんだよね、これが)
白内障で目が見えにくいから
商品表示を見てくれと頼むご老人
に、遭遇したら
5分程度の自分の時間を使って
道案内なり、
物を拾ったり、
荷物を持ってあげたり、
薬を買ってきてあげたり、
代わりに読んであげたり、
する。
道案内なり、
物を拾ったり、
荷物を持ってあげたり、
薬を買ってきてあげたり、
代わりに読んであげたり、
する。
わたしは特に、
心が優しい人間ではないので
登録して一日中ボランティアを
したことはありません。
でも、わたしが当事者であるならば
本当のバリアフリーである街中とは、
そんなボランティアの方々と行くものではないと思っているのです。
本当のバリアフリーである街中とは、
そんなボランティアの方々と行くものではないと思っているのです。
どんなハンディキャップを
持っていたとしても関係なく、
どんな人でも
持っていたとしても関係なく、
どんな人でも
自分の行きたい時に、
行きたい場所に、
ふらりと出かけられること。
行きたい場所に、
ふらりと出かけられること。
行く先々で、
もし困ったことが、あったなら
見知らぬ誰かが その先々で
手伝ってくれる安心感のある社会。
もし困ったことが、あったなら
見知らぬ誰かが その先々で
手伝ってくれる安心感のある社会。
そんな街中、世の中になったほうが
一日中、誰かに自分の買物に
付き合ってもらうより
一日中、誰かに自分の買物に
付き合ってもらうより
自由で、氣がねなく
ゆったり、その人らしく
出かけられる世界が出来る、
と思うのです。
ゆったり、その人らしく
出かけられる世界が出来る、
と思うのです。
わたしなら、ですが。
だからそんな
100万人のボランティアリレーが
自然と行われること
100万人のボランティアリレーが
自然と行われること
それが真のバリアフリーだと、
わたしは信じているし、夢なんです。
わたしは信じているし、夢なんです。
ですので、たまたまこの文章を
読み、同感された方に、お願いです。
読み、同感された方に、お願いです。
もし目の前で、誰か困った方を
見かけたら
見かけたら
あー、バトンきたわー
オッケー牧場👌
オッケー牧場👌
ぐらいのゆるーい氣持ちで
快くお手伝いを申し出てくれませんか。
快くお手伝いを申し出てくれませんか。
二度と出会う方ではない、
誰かの為に。
あなたの、そのひと時を
使ってください。
誰かの為に。
あなたの、そのひと時を
使ってください。
いつかそんな
ボランティアリレー100万人が
繋がる日が来ることを祈って。
それに加わわるなら、もう孤独じゃない。
あなたは社会とつながってる。
ボランティアリレー100万人が
繋がる日が来ることを祈って。
それに加わわるなら、もう孤独じゃない。
あなたは社会とつながってる。
さあ、バトン、渡しますね。
どうぞよろしくお願いします。
どうぞよろしくお願いします。



