文面から、上手く隠そうとしてましたが、
あなたの悲鳴を感じました。
それは後悔ですね。
あなたの悲鳴を感じました。
それは後悔ですね。
しかし逃げたらいけないですよ。
やや思考で逃げてるな、と。
一般の人ほど酷くはないけど。
だからちゃんと向き合わないと。
そうあなたに向けて書き始めたら少し落ち着き始めたけれども。
正しい反省をしましょう。
たとえ苦しくとも受け止めなくては、
認めなくては、
あの人々と同じになってしまいます。
人間は誰しも過ちをおかす。
故に、おかした過ちをどうするか、
が大切なのだから。
しっかり正しくそれを受け止めないと。
(必要以上に責めず、逃げず)
だいたい社会貢献まで自己実現をした人は
忘れられないクライアントがいるものです。
(記事にしようとまだ出来ていないのですが、氣張って書きましょう…)
やり切れない氣持ち、後悔、それに直面した時に、
やや思考で逃げてるな、と。
一般の人ほど酷くはないけど。
だからちゃんと向き合わないと。
そうあなたに向けて書き始めたら少し落ち着き始めたけれども。
正しい反省をしましょう。
たとえ苦しくとも受け止めなくては、
認めなくては、
あの人々と同じになってしまいます。
人間は誰しも過ちをおかす。
故に、おかした過ちをどうするか、
が大切なのだから。
しっかり正しくそれを受け止めないと。
(必要以上に責めず、逃げず)
だいたい社会貢献まで自己実現をした人は
忘れられないクライアントがいるものです。
(記事にしようとまだ出来ていないのですが、氣張って書きましょう…)
やり切れない氣持ち、後悔、それに直面した時に、
あなたは無意識下では、
あなたは自分に向ける
=自分責め、罪悪感、としてきた。
だからその責めた分、苦しくなって、
実は違うんだ、そう他者から余計な称賛を求めることに尽力を尽くして来ざるを得なかった。
これがセッション前のあなたの思考の癖です。
(人によっては他者にそのやり切れない氣持ちを他者に怒りとしてぶつける人=八つ当たり、パワハラにしたり様々な癖が人により違いますが…)
しかし後悔の本来の正しい転用の仕方、
それは成長、です。
またその為にはもう二度とそうはしない。
と言う決意であり、自分自身への宣言でもあります。
そしてそれが、わたしはそうある人、と言う、わたしだけの指針であるとも言えるのです。
それを維持守った先に、本当のプライド、誇り、自尊心が生まれるのだと思います。
ですから、あなたにも是非、そうして欲しいのです。真の自尊心をあなたの中に産み、育てて欲しいのです。
わたしにも勿論あります。
わたしが勉強の為に講座やセミナーに参加しても大学と言うアカデミーな場であろうが、自分の存在をアピールしやすい組織に属さないのも、その指針を守る為であります。
実際は組織や資格がある方が
多種多様な面で楽ではあります。
しかし、縛られることなどで
わたしがもしその指針を守ることが出来なかったとしたら、自分が今、出来る自分のパフォーマンスが最大になる状態でセッションが可能ではないから、です。
わたしにとりその不完全な状態で
人の人生に関わる様な重大な側面に相対すること、
つまり
その人のエゴ的な表面的な一時的な快楽や、褒めることで氣分を良くして楽になった風、な浅いセッションをするぐらいなら、廃業した方が良いのです。
それがわたしの宣言であり、プライドです。
それでも、初期の頃のクライアントさんには足りなかったことがある、
今ならもっと、と反省の日々です。
でもそれは終わる迄続くはずです。
探究は続くからです。
だからこそ、誰しも今出来る最大限のことをするしかない、そう思います。
常に全力で出来たなら、過去の未熟な自分も受け入れることが出来るのではないでしょうか。
それが自分を丸ごと受け入れ愛する、という事ではないでしょうか。
自分の良い面、だけ見ている、
それは自分の何かを切り捨てることなのだから。
わたしは
あなたが、あなたを、
恥じぬ生き方をして欲しいのです。
誰からか恥ずかしいと思われる
から
あなたがあなたを恥じぬ、
誇り高い生き方へ。
その方法は様々お教えしてきました。
大丈夫、今のじわじわから逃げず、
しっかり受け止め認め、真摯に行動するのみ、です。



