【追加・重要】わたしらしく生きる、本当の望みかの判断基準

本当の自分に還る為の指針
この記事は約3分で読めます。

本当にわたしらしいこと、

それは周りを誰も傷つけない
絶対に誰かを泣かせたりにはならない

 

わたしらしく生きる

これが本当の望みならば、
誰かの心も感情も肉体もお金も時間も
搾取しない

もちろん自分自身のも
誰に対しても誠実であることが必須

それは絶対法則

 

なぜなら
本当のわたしらしい体験は

あなたの周りに良いエネルギーが生まれて
周りの誰もが正の、生の、スパイラルが産むものだからだ。

本当の男女の愛は
単に
話を聞いてくれた
何かをくれた、
してくれた、
得した、

などと言う小さなレベルのものではない。

言い換えよう、受け身のものではない。
与え与えられる相互作用のものだ。

違う(男女と言う異質同士の)エネルギー同士が上手く作用して回転から螺旋のエネルギーが働き、全ては上昇へ向かう。
これが次元上昇と言われるもの。

これは純粋に誰かが他者のことを
ただあるがままに受容して
他者を我がことの様に想う、愛があり可能になる。(つまりは男女でなくても可能、ただ肉体構造的に男女がしやすいだけ)

幸せとは困難がない、のではなく

•乗り越えていけるチカラがあること
•正しい道が見えていて、かつ実行が間違えていないこと
•それを行うことで自分も他者も幸せにしていること

そう重要なポイントは、
あなたの困難やまたしている行為を乗り越えていく際に必ず当事者以外、

あなた以外の誰かを幸せにしているかどうか
それが本当のあなたらしいの判断基準だ

 

身勝手なもの、
我儘なものも違う、
誠実でないもの、
言い訳が必要なもの、

それは単なる欲望にすぎません。

 

欲望や依存を自分に許したり
与えたことが自分を大切にしたこと、
でも、
自分らしく生きたこと、
では全くありません。

なぜならそれこそ、周りを傷つけることはもちろん、実は自分を一番傷つけているから、です。

 

また本当の望みに関しては、
既にあなたは知っています。
それに関しては、既に在る、からです。

他の小さなこと、社会的なこと、
はトライアンドエラー、
やってみなくてはわかりません、

が、本当の望み、は揺らぎません。

そうですね、本当の望みと癒しに関しては
やってみたけど違った、
色々な経験になった、

は、ありません。

 

それは例えば本当に結ばれることに相性の良い人は揺らぎません。
(個人に固定されるものではありません、
が、あなたが響きあい愛し合える人としてのタイプは揺らぎません)

嫌いな人や嫌な人と肉体関係を持てば肉体的、精神的に傷が残ります。
癒すには多大な時間と本当の癒しを心理療法などでしないと解除することが出来ません。

だから沢山恋愛した、不特定多数と関係を持った、は
顕在意識では経験値を獲得した風に、また恋愛について分かった風になりますが、
そもそも自分らしく生きている人は迷わないのでしなくてよい苦労はしません。

これは依存ですから。

ですからこうしたことになっていたとしたら自分らしく生きていない、これも間違えていると言うポイントの目安になりますね。参考になさってください。