”自己肯定を高める”生き方の提案

本当の自分に還る為の指針

”いらない思い込み”と、なかなかお別れできないワケ

それは思い込みを、あなたが持つことによりあなたにとって都合が良いのではなく、あなたにとって有益でもなく、あなたがその信念を手放さないことで、あなたではない誰か、が得をする構図があるからです。その人は、どう得をするか。あなたを思うがままに操っ...
体から変容を促すアプローチの提案

ゼロ・ポイント・フィールドからのエネルギーを受け取る身体になる

こちらで行っているセッションでは、あなた由来ではない、社会通念、思い込みや、刷り込まれてしまった信念を、取り除くことが可能です。 潜在意識内の掃除をして、その人本来の幸せと繋がりやすくする、と言えばよいかもしれません。というより本当の自分自...
生きる、そして命について

自分自身を先ずは”労わることから始めよう”

わたしは産まれた時から未熟児。そのまま心臓欠陥、肺の不具合と3歳まで走ったり、笑ったりといったことがあまり出来ないまま入退院をし、病院と自宅を往路して過ごしました。手術の時のライト、注射、点滴、薬、保育器、終わってからも何度も夢に見ました。...
生き辛さから脱出する為の提案

自分の本心は”自分で掴み取る”ことの重要性

たまに、セッション前に、悩みの根本はこれが原因なのかも、こういうことをする課題をお持ちなのかもと、勘が働くことがあります。 しかしわたしはそれを最初にお伝えすることはしません。  なぜなら、多分核心につけばつくだけ、また課題がその人にとって...
生きる、そして命について

やはり、人は幸せにならなくてはいけない

やはり人は、幸せにならなくてはいけない。自分が幸せじゃなくてはどうしても、誰かを羨む氣持ちが出るから。やはり人は、一人でも楽しめないといけない。長い人生には、時に、一人になることはたくさんあって、その時間を生かしきれないから。その時間を楽し...
本当の自分に還る為の指針

”お金に対するワーク”でわかること

物事、その対象物を自分の中でどのランクに位置付けるか。  実はそれがその人のキャラクターを決めていく要因にもなります。だって、ランクが上のモノは重要とあなたは捉えていると言うことになりますから。 具体的にお金を使って考えていってみましょう。...
生きる、そして命について

”あるがままに生きる”とはどういうことか その2

続き…前の記事はこちら そしてまあ、なんと道元さんがおっしゃってることは量子的引き寄せ理論と同じなんですねえ。有時(うじ)、有る時=現在、今、今、今なんです。大切なのは今。考えるべきも今。今が全てを決めていて、或る時=過去や未来は存在しない...
生きる、そして命について

”あるがままに生きる”とはどういうことか その1

道元と言ったら、鎌倉時代初期の禅僧で 『正法眼蔵』 という大作を95巻も書いた仏教家ですが14歳で出家して、53歳で亡くなるまでに…95巻!凄いですねー。((((((ノ゚⊿゚)ノその95巻の中でもっとも有名なのが「現成公安の巻」で、またもっ...
”自己肯定を高める”生き方の提案

“こんなの誰でも出来るよ”の落とし穴

周りの人は出来ないかもしれないんです。あなたが息をするように自然に出来ることが。例えばあなたが当たり前のように起きた時にベットの布団を整えるようなことが靴を脱いた後すぐに、靴をそろえるようなそんなことからあなたが何気なく書いた手紙の文章や会...
人間関係を潤滑にするための提案

相手をライバル(敵)ではなくバディ(相棒)と考える

狩猟民族であるアボリジニは個人財産を所有するよりも「ケアリング&シェアリング」とお互い助け合い、分かち合う精神を重んじている文化を持っています。そんなアボリジニを研究する文化人類学の学者がアンケートをとった回答に”アボリジニの生徒はカンニン...