生き辛さから脱出する為の提案

生き辛さから脱出する為の提案

わたしはこんな人間って決めないで、またあの人もあんな人って決めないで

人はそれぞれ、わたしはこんな人間だと自己イメージを作り上げてしまいがちです。確かに、それぞれの個性や今迄に身につけてきた癖や思考のパターンがあるので、そう自分に対して思う、また他者に対して感じることがあるかと思います。しかし、歳を重ねたら重...
生き辛さから脱出する為の提案

強がってしまうのは何故か、そして自己受容と自己肯定感の関係について

それでもつい強がってしまうのは自分に自信がないから、です。大丈夫、大丈夫、わたしは大人なんだから迷惑かけたらいけないあの人の時間を使わせたらダメあの人、忙しいから遠慮しなきゃ我慢しなきゃそんな言葉を独りで頭でぐるぐるさせて勝手に結論づけてし...
生き辛さから脱出する為の提案

本当の人生の勝者、そしてあなたの使命とは

自分のどんな気持ちも伝えられる人。 恥ずかしい、なんでわたしから、迷惑かも、負けたと感じるから、そんな言い訳言わずに、本当に伝えたいことを大切な人に、好きな人に、あなたのかえげない人に、相手が受け取れるような言葉でシチュエーションを工夫して...
生き辛さから脱出する為の提案

生きづらさ、が、宝物になる日「生き辛さ、を長所へと変える方法」

ある旅館を知りました。どのサイトでも高評価、何が良いって、従業員の方が素晴らしいと言う旅館。従業員が宝物。(ご飯やら他ももちろん高評価です)その旅館の従業員の方の半分が鬱病、引きこもり経験者の若者たちなんです。 きっかけは昔引きこもりだった...
生き辛さから脱出する為の提案

しあわせの一つの指針、それは罪悪感が感謝へとなること

人や命は必ず誰かに支えてもらって生きています。一人で生きている人はいません。例え無人島で生きていても、もし、そこに行くまでに持ち物としてあった服や道具を活用していたならば、それを作り出してくれた人、運搬してくれた人、小売業の人、の世話の恩恵...
生き辛さから脱出する為の提案

【加筆あり】まだ音の鳴るベルを鳴らそう、そしてレジリエンスについて

まだ音の鳴るベルを鳴らそうあなたの完璧な申し出のことは忘れて全てのものにはヒビがあるそこから光が差し込むのだから ロバート コーエン  でもさ、つい鳴らないベルのことばかり氣にして、完璧な何かを求めてしまう。またはヒビ(欠点や欠陥)を見つけ...
生き辛さから脱出する為の提案

氣持ちも、言葉も、そして”あなた”も 相手に伝えて初めて、この世に誕生する

生き辛い人がハマってしまっているループは何か、そして脱する方法です↓
生き辛さから脱出する為の提案

あの人って、いつもどうして ああなの?

あの人っていつもどうしてああなの?なぜ?どうして?それはその人を責めている。いや、違う、だって理解出来ない。困ってるから…。そうなんだろうね。そう、思いたい氣持ちは痛い程わかる。 なんで、そうなの?どうして、してくれないの?または、やめてく...
生き辛さから脱出する為の提案

閉じこもったり、捻くれたり、したら駄目?

って思ってない? 時にひねくれて、誰とも会いたくなくなったり。不機嫌になったり、苛々したり、意味なんかなくてもよ?  それで誰かを傷つけたら、(自他共に)溜まりすぎたのか、とか、自分で無理しすぎたのか、とか。バランスが崩れる速さか、距離か。...
”自己肯定を高める”生き方の提案

【加筆訂正あり】これからの生き方、働き方 “あなたにとっての大切って何?”

会社員時代、会議で絶対出てくる売上の前年対比がわたしには疑問でしかありませんでした。去年より、ライバル店より、もといライバル会社より、売上を!!!社内では営業マン同士、他部署同士、それがライバルにならないなら、去年の売上。どこかにライバルを...