アドラーの提唱する”仲間”
という共同体感覚ですが
という共同体感覚ですが
その仲間になる為には
最低条件があります。
それは互いに対して
ライバル心がないこと。
だから、
あなたの特技があるから
教えて欲しいな、協力してよ
は、あるけど
わたしが〇〇を、教えてあげる
は、ない世界。
そうなって、はじめて人は
嫉妬という無駄なものに
エネルギーを費やすことなく
生きていかれるのだから。
共に仲間として、
手を取り合い歩んで行きましょう。
それが本当のユニオンの始まり。

the world in union
夏に大きく分かれたものが今日からさらに顕著になったと感じます。これからますます明確になる。最近急に親しくなった人。急に離れた人。急に終わりを告げたもの。そして、あらたに始まるもの。自覚あった人もない人もいたけれど氣づくこと自体がテストだった...
その2に続く

【重要】「あなたも、わたしも、”仲間” であるならば」その2
あなたも〜1はこちら仲間を図解していきましょう。信頼↓尊敬↓仲間↓愛(:図A)上記の順で人は対 人と人の交流を深めます。だから、集まったーランチしたー飲み会したー遊んだー誘い合ってどっか行ったーなどは仲良し、な間柄。仲が良いお友だちと交流し...

これからの時代の”人生の目的” その1
わたしの字はよく震える老人のダイイングメッセージのように美しいとお褒め頂きます…はい、字がきれいな人って羨ましいです。大人っぽい、ステキな女性ですよね。来世はそうありたい。あんのか、来世。 それはさておき。お見苦しいですが、手書きの図を書き...



